圧倒的な効率で投資の収支計算を実行。
直感的な操作方法で実行できる操作性を改善したユーザーフレンドリーな画面。
購入額と購入経費、経費費用を入力すると利回りおよび利益額が瞬時に自動計算されます。
まず物件情報の入力ですが最初の
表面利回りを求めるだけであれば、
部屋数と購入予定価格だけでかま
いません。
次に経費関係を入力しますが、表
面利回りだけを求めたいのであれ
ば後で入力してもかまいません。
そして、ここで物件の収支の表面
利回りと実利回りを確認します。
登記費用やその他手数料、固定資
産税などの経費が分かればここで
入力しますが、表面利回りを求め
るのであれば後で入力してもかま
いません。
ここで大事なのは、入力しながら頭を働かせて
支払い方法や運用した時の費用額の見積もり、
リフォーム内容創造、入居率予想を行い。
購入するまでに、これを何度も何度も試算しなければいけません。

いや購入してからも、予定に対して現状がどうなのかをチェックする必要があります。

私は今までにもう不動産を20回以上は購入していますが
未だに購入するまでに何回、いや数十回は

この試算ツールであるスイートを使用して
物件の収益性を判断しています。

なぜなら、
表面利回りなんてひとつの目安でしかなくて、
不動産屋さんの都合の良い数字でしかありません。

物件によって、入居率、初期費用、リフォーム費等が千差万別であって
実際の利回りや、キャッシュフローをいろんな場合を想定して求める必要があります。

予定どおりの場合と、最悪の場合でどうなるのか、を理解して
メリットとリスクを判定して購入しなければなりません。
例えば、入居率が100%でどうなのか、また50%だとどうなるのか、

銀行の融資利率が2%でどうなのか、4%でどうなのか。
期間が25年と15年の時、それぞれの数値がどうなるのか。

入居率と融資利率を指数として、瞬時にキャッシュフローが短月、短年、長期でどうなのか
判定できると非常に便利です。


仮にまだ投資物件を購入しなくてもこれを使用すれば
するほど練習になり投資判断スキルが向上するのです。

なぜなら、私が20件以上の投資物件を購入するにあたり、

使用をしながら、改善を継続してきたツールであるからなんです。

そうなんです、スキルの詰まったツールなんです。

例えば、経費入力項目の中には購入時に必要となる
登記費用や銀行手数料等の項目があります。

勿論これらの項目の入力をしないでもキャッシュフローは算出されますが、
正確に収支計算しようと思えば必要項目ですし
資金計画にも影響するので知っておく必要があります。

このような必要情報が項目としてあらかじめ用意されているので、チェックになります。

都度改善して来たのですが、今回商品化するに当たり、
設計を見直し、操作性や見易さ等に配慮しプロの方に再作成して頂きました。

グラフ表示機能等拡充しています。
それを皆さんに有効活用して頂きたいのです。
では、一連の操作を動画でご紹介いたします。
このツールのいいところは、操作しながら
リフォームや賃料を頭の中で創造し、
収益性を判断して決断する材料に出来るところです。

ですから、情報が足りないところ、ウェークポイントがどこにあるのかがわかってくるのです。

決して、投資判断において、不動産屋の言いなりになってはいけません。
自分の投資判断に足りないところはどこか、
どこに弱点があり、調べる余地があるかどうか、
徹底して考える必要があります。

もし、これが分からなければ、その投資は止めておいたほうがいいでしょう。
不動産投資は、絶対に失敗できないのですから!
みなさんの不動産投資に少しでもお力になれるように
この度、商品化して販売する事にしました。

このツールはセンタープロジェクト株式会社が開発いたしました。
お申し込みはこちら
体験者の声
こんにちは山本です。
申し込みしてから、さっそくダウンロードして使用してみました。
検討中の物件情報を、画面上の数項目の登録をしてクリックするだけで、
物件の損益分岐点まで一瞬の内にグラフで表示されて驚きました。

いままで投資の判断ポイントはどうやってきめるのかと言う疑問を持っていましたが、
これからはこれを使って投資判断をして行こうとおもいます。

逆に今まで、いかに適当に物件の投資判断をしてきたのかと反省をしました。

これからしっかり表面りだけでなく、実際の利益額であるキャッシュフローや
損益分岐点を確認して不動産投資をしていきたいと思います。
ありがとうございました。
最近不動産投資を開始した関東在住の
杉田さまから推薦の声をいただきました。
ほんとにすごい内容ですね、感動しました。
本当にありがとうございます。
いままでいくつか投資不動産を購入しておりました。
しかし、いままで表面利回りを投資の大きな判断ポイントにしてきましたが、
購入するときにいろいろな経費が掛かる事がわかってきました。

また購入してからもリフォーム費用や運営費用がかかります。

思ったほど儲からないとゆう事がわかってきました。

いまでは、よくいろいろな経費まで入れて投資判断をしないといけなかったと
反省しています。

そしてやはり良い投資収支ツールが必要であると強くおもい、
そして出会ったのがこのスイートでした。

このツールを活用して物件の投資判断をしてみようと思い、購入してみました。
使用してみておどろきです。心配であった使用感も問題なく、
マニュアルをほとんど見ることもなく、
直ぐに登録してグラフを含めて投資判断情報が表示されました。
実体験でしか出てこないような不動産投資のノウハウのつまった内容でした。

ありがとうございました。
よくある質問
返金保証はついていますか?
今回は特別価格の為、返金保証はありません。
サポートはしていただけますか?
はい、教材内容の実践に際して、わからないことがあれば
メール経由で遠慮なく聞いてください。

【サポート期間】購入から30日間
【サポート方法】メール
【サポート回数】無制限
お支払い方法について教えてください。
クレジットカード・銀行振込・郵便振替・コンビニ・BitCashの
お支払い方法をご用意しております。
どんな不動産投資方法にも対応可能ですか?
対応可能です。
エクセルはあまり詳しくないのですが、
使用できるでしょうか?
はい、エクセルの機能がわからなくても使用できるように作られています。
最後に…
皆さんこんにちは。 コンサル大家です。
このソフトはITコンサルタントである私が設計し開発いたしました。

一例として、あるRC物件の事例についてお話してみたいと思います。

その関東郊外のあるRC物件の価格は5000万で
利回り16%  6F建て
入居率は70%程度  築16年

これだけ聞くと良さそうですよね
自分も買えるかも知れないと良いかもしれないと

しかし調べていくととんでもない事がわかってきました。
まず外壁塗装の時期に来ている。

業者に聞くと、最低でも足場だけで400万ぐらい掛かると
塗装を含めると700万は掛かりそうである。
また既に雨漏りが始まっていてさらにエレベーターの維持費が50万/年

オーナールームがあるので退去後は利回りが落ちる。
そして、固定資産税がなんと90万/年である

がんばって、維持をしても実利回りはマイナスの可能性があります。

しかも給水ポンプはボロボロでいつ壊れるかわからない
給水装置関係はお金が掛かります。
機械全体だと100万かかります。

取得税は高く、固定資産税も高い。
びっくりしますよ

そうです、この物件は
このまま行ったら破綻するしかないのです。

だから、徹底的な経費の洗い出しと設備の確認、
またその後の徹底した投資収支の検討が必要になるでしょう。
私は、開発したこの収支試算ツールで何度も何度も収支確認を行なってから投資をします。

皆さんの不動産投資が成功される事を応援しています。
コンサル大家
必要なソフト
Excel2003、Excel2007(Excel2003、Excel2007で動作する事は確認済みです)
商品内容
不動産収支シミュレーター(Excelファイル)及び取り扱い説明書PDF13ページです。
特定商取引に基づく表示